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基本情報処理 − 基本情報技術者試験平成19年春午後問3

2013.05.13 Mon

15:15:32

サラリーマンの3大資格は、

英語・会計・IT

です。

そこで、ここではITの基礎知識を身に付けるための情報をお届けします。

基本情報技術者は、40台から目指す試験ではないのですが、開発者の基本知識です。

コンピュータが動く仕組みを理解することは、コンピュータを利用する上でも役立ちます。

コンピュータ利用者にとってはワンランク上の知識ですが、勉強してみましょう。


基本情報技術者試験平成19年春午後問3



システムの開発者を目指す人にとっても、基本的な知識とはいえ専門家の入り口です。

やはり、皆さん、悩んでいる人が多いです。


基本情報処理技術者をとばして応用情報処理技術者を受けるのはよろしくありませんか?
基本情報処理技術者をとばして応用情報処理技術者を受けるのはよろしくありませんか?


- 回答 -
社会人の方は基本情報より応用情報のほうが受かりやすいみたいです。プログラミングの知識がなくても合格できる可能性がありますからね。しかし基本情報は選択式のみの問題であるのに対して応用情報は記述問題も出題されます。そこが応用情報の難しいところです。努力次第では合格する可能性もないわけではありませんので応用情報から受けるのも悪くはないと思います。

補足
システムエンジニアなどの職種に就いている人ならいきなり受けても受かる人はいると思います。確実に合格するためにはまず午前試験の問題を繰り返し解いて知識を頭に詰め込んだあと午後の問題を繰り返し解いて慣れることだと思います。午前は知識、午後はそれなりの国語力を身につけることが必要だと思いますよ。午前は比較的受かりやすいです。午後は文章を読んで理解することに慣れないと受かるのは難しいです。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


すぐに分からなくても、がんばりましょうね!!

今回は以上です。

では、また次回まで。

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