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記憶術は資格の勉強の王道じゃないのですが − 【宮口式記憶術】記憶術の有用性

2013.03.02 Sat

15:34:03

記憶力を高めることは、すべての資格取得に通じます。

資格試験の基本的な勉強法は、

インプット − 知識を学ぶ



アウトプット − 知識を表現する

ことを交互に繰り返すことです。


しかし、インプットに時間がかかるとなかなか勉強が進まないものです。

そこで、「記憶術」が登場します。


【宮口式記憶術】記憶術の有用性



今回の動画はいかがでしたか。


世の中には、いろいろと記憶術の教材があるんです。

是非、こちらをクリックしてみてください。

暗記と理解が同時にできる一石二鳥の文章暗記法Ver2

暗記と理解が同時にできる一石二鳥の文章暗記法Ver2

もし、あなたができるだけ特別なことせず、かつ、機械的な暗記なしで合格したいなら
国家試験に必要な文章を暗記する''記憶術ではない''訓練不要の方法を公開している本サイトは重要です。
その理由を今からお話します。
初めまして
国家試験の暗記に悩んでいた社会人です。
国家試験の答案で書く文章の暗記ってきついですよね。
時間かかるし
せつかく暗記しても少し時間がたてばすっかり忘れてしまいます。
あれだけ暗記したから大丈夫と安心していたのに
試験直前に見直すと憶えているのが少ないのに青ざめ、本番まで時間が少ないので
あせりまくります(私の場合ですが)
当時の私の勉強法は
○○○...
つづき
(この記事はこちらから引用させて頂きました。)


今回は以上です。

では次回まで。

See You

オススメ情報

TOEIC勉強法 − TOEIC・直ぐに結果が出るスコアアップ勉強法

2013.03.02 Sat

05:54:31

最近は入社時や、課長昇格時にTOEIC730点以上必要という会社も増えてきました。

そこで、ここではTOEICの勉強法をお届けしていきます。


TOEIC・直ぐに結果が出るスコアアップ勉強法



如何でしたか。

日本人にとって、実践する機会の少ない英語の勉強は、なかなか勉強の成果を実感できないですよね。

皆さんとても悩んでいます。

同じような悩みを読んで、自分だけが悩んでいるんじゃないんだと思って、頑張りましょう!!


TOEICの勉強法について 現在大学1年が終わって次に2年になるものです。 今年の夏...
TOEICの勉強法について
現在大学1年が終わって次に2年になるものです。
今年の夏くらいまでにTOEIC700を取りたいのですが、今は520しかありません><
そこで自分でも原因を分析してみましたが、リスニングがなかなか聞き取れないこと、そして読解は最後まで読み終わらないことが決定的な弱点だと思っています。

そこで、今の自分の点数から目標点までどのような勉強をしていけばいいのか、またどんな参考書がお勧めなのかアドバイスをもらいたいです!

どんなことでもいいので、よろしくお願いします!


- 回答 -
<どのような勉強をしていけばいいのか、またどんな参考書がお勧めなのか>
→TOEIC の教材選びと学習法のポイントは、
【当面の目標点に応じたもの】
です。
まず、<今年の夏くらいまでにTOEIC700>に至る迄の、
当面の目標点を設定し、
・全体的な情報
TOEIC ○○点(←当面の目標点)
で検索します。
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rl...
・弱点分野の克服情報
全体的な学習に加えて、
見えてきた弱点分野の教材に取り組みます。
TOEIC ○○点 リスニング(←弱点分野の例)
で検索します。
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rl...
この二つの検索を、
目標点の上昇に伴って、螺旋状に繰り返すのが TOEIC の学習です。

<リスニングがなかなか聞き取れないこと、
そして読解は最後まで読み終わらないこと>
→リスニングと読解のポイントと、それに必要な力は、
・英文を、前から区切れ毎に
→区切れが見える
→文法の力。
・英語が表現する物体・情景・状況を、日本語を介さないでイメージする
→イメージ出来る。
→語彙・表現の力。
です。
文法の学習と語彙の習得は、基礎となる永遠の課題ですから、
長期的、持続的に取り組むことが必要です。

特に、<リスニングがなかなか聞き取れないこと>について、
→CDなどを使った「聞く訓練」と併行して、
スクリプトの、音読による速読練習をお勧めします。
聞くと読む・話すは密接に関連していて、
・自分が発音できない音
・自分が読める・話せる以上に速い文
は、聞き取るのが難しいです。
逆に言いますと、
リスニングの力を伸ばそうとするときには、
その人自身が、
聞き取ろうとする英文同様の、
・発音が出来るようになること。
・速さで読めるようになること。
が、課題になります。
音読による速読練習は、
CDの
・発音
・速さ
を目標にします。
リスニングと併行して取り組むことで相乗効果が期待でき、
リスニングとスピーキングの力を、同時に高めることにつながります。

文法と語彙という基礎力の習得と併せて、
リスニングと読解の「コツ」を身に付けることも必要です。
【コツ1.読む聞くと同時にイメージする。】
* リスニングと音読の学習をするときに、
音や文字だけが先行して、
イメージが追い付かないことが無いように気をつけます。
聞く場合にも、読む場合にも、
聞くこと読むことをいったん止めて、
イメージ出来ていることを確認してから次に進みます。
これを繰り返して行きますと、止めなくても
・音の速さ
・読む速さ
と同時にイメージ出来るようになります。
【コツ2.情報の大小を把握する。】
* 読解の場合には、
全ての単語が均等な情報を持っているわけではありませんから、
重要な情報を持った単語を見極めます。
* リスニングの場合には、
音の強弱や速度を一つの情報として捉える事が必要です。
・大きな情報
→強く、ゆっくり
・小さな情報
→弱く、速く
です。
読解の場合にも聞く場合にも、
大きな情報を掴み、
→それをつなぐ事で、全体の内容を把握します。
どの情報も均一に把握しようとしますと、
・読解の場合には、時間が足らなくなりますし、
・リスニングの聞く場合には、英文の速さに付いて行けません。

【今年の夏くらいまでにTOEIC700点獲得!】目指して、
頑張って下さい。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


今回は以上です。

では、また次回まで。