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TOEIC勉強法 − TOEICを最速でスコアアップ勉強法

2013.02.18 Mon

17:19:59

最近は入社時や、課長昇格時にTOEIC730点以上必要という会社も増えてきました。

そこで、ここではTOEICの勉強法をお届けしていきます。


TOEICを最速でスコアアップ勉強法



如何でしたか。

日本人にとって、実践する機会の少ない英語の勉強は、なかなか勉強の成果を実感できないですよね。

皆さんとても悩んでいます。

同じような悩みを読んで、自分だけが悩んでいるんじゃないんだと思って、頑張りましょう!!


TOEICの勉強法を教えてください! 今大学三年生ですが、十二月にTOEIC IPテストを...
TOEICの勉強法を教えてください!
今大学三年生ですが、十二月にTOEIC IPテストを初めて受験します。学校の講座を取っていて先週講座が始まり、実力を測るため模擬試験を行ったのですが、結果は360点でした。
大学に入り三年英語から離れていたとはいえ、高校では英語の成績はそれほど悪くなかったし、英検準二級も取ったのにすごくショックでした。
なので受験までの二ヶ月間必死に勉強したいのですが、講座以外に何を勉強したらいいでしょう?どんな勉強をしたらいいでしょう?
いい参考書等ありましたら教えてください。
あと通学時間にTOEICのDSソフトをしてみようと思いますがDSで勉強なんてできないでしょうか?
就職活動もありますしとにかく点数を取りたいです。
二ヶ月勉強したらどのくらいの点数くらいなら望めますか?


- 回答 -
TOEICスコア875の国内独学学習者です。

質問者様は初めてTOEIC-IPを受けるようですので、講座でも
やっているとは思いますがTOEICがどういうテストなのか理解を
深めることが必要になります。

ですので、まずは以下のテキストを初心者向け・入門編として
おススメします。

「わかる!はじめての新TOEICテスト まずは日本語で
解いてみよう!」高橋基治著 コスモピア刊
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B-%E3%81%AF%E3%81...
(この本のAMAZONへのリンクになります)

ご存知のようにTOEICは問題文から選択肢まで全て英語なので
最初はかなり戸惑うと思います。

この本でしたら全部日本語訳がついているのでとっつきやすい
はずですし、TOEICについての知識も得られますよ。

大学の講座と並行して学べば効果があると思います。

DSソフトでしたら中村澄子先生監修の「新TOEICテスト1日
1分DSレッスン」を推奨しておきます。

頑張って下さいね。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


今回は以上です。

では、また次回まで。

オススメ情報

基本情報処理 − 基本情報技術者試験ワンポイント講座「MIPSって何?」

2013.02.18 Mon

07:05:41

サラリーマンの3大資格は、

英語・会計・IT

です。

そこで、ここではITの基礎知識を身に付けるための情報をお届けします。

基本情報技術者は、40台から目指す試験ではないのですが、開発者の基本知識です。

コンピュータが動く仕組みを理解することは、コンピュータを利用する上でも役立ちます。

コンピュータ利用者にとってはワンランク上の知識ですが、勉強してみましょう。


基本情報技術者試験ワンポイント講座「MIPSって何?」



システムの開発者を目指す人にとっても、基本的な知識とはいえ専門家の入り口です。

やはり、皆さん、悩んでいる人が多いです。


基本情報 情報処理試験 17年 春問25 コピペ回答× 横 25.4 cm,縦 38.1 cmの画像を...
基本情報 情報処理試験 17年 春問25 コピペ回答×
横 25.4 cm,縦 38.1 cmの画像を,解像度 600 dpi,24 ビットの色情報を指定してスキャナで読み込むと,データ量は約何 M バイトになるか。ここで,1インチは 2.54 cmとする。

計算方法がまったくわかりません。詳しい解説をお願いします。ネットのコピペ回答はいらないです。


- 回答 -
基本的な事項の確認ですが、
解像度が600dpiというのは、1インチの間にドット(点)が600個あるということです。
(dpiは、dot per inchの略です。)

まずは、この600dpiのインチを使うことを考えます。
そうすれば、1インチ当たりのドット数で計算ができます。

1インチ=2.54cmと与えられているので、横25.4cm,縦38.1cmが何インチか計算します。

横:25.4cm÷2.54cm=10インチ
縦:38.1cm÷2.54cm=15インチ

ということは、横と縦のドット数は1インチ当たり600ドットあるため

横:600ドット×10インチ=6,000ドット
縦:600ドット×15インチ=9,000ドット

になります。

これで横と縦のドット数を掛けると総ドット数が計算できます。

6,000ドット×9,000ドット=54,000,000ドット

ここで、24 ビットの色情報という情報を使います。
24ビットの色情報というのは、1ドット当たり24ビット分の色の表現ができるということです。
簡単に言うと、1ドット当たり色を出すのに24ビット使うということです。

したがって、先ほどの54,000,000ドットに24ビットを掛けると総データ量が出ます。

54,000,000ドット×24ビット=1,296,000,000ビット

1,296,000,000ビットはビットのままなのでバイトに直すと、1バイト=8ビットなので
1,296,000,000ビット÷8ビット=162,000,000バイト

さらにMバイトに直すと、1Mバイト=1,000,000バイトなので
162,000,000バイト÷1,000,000=162Mバイト

答え162Mバイト

長々と書きましたが、分かっていれば説明を省略して
10×600×15×600×24÷8÷1,000,000=162Mバイトでもいいですよ。

分からなければ、自分の分かる範囲まで式や数字を分けて順を追って考えれば分かりますよ。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


すぐに分からなくても、がんばりましょうね!!

今回は以上です。

では、また次回まで。