資格王道 |

資格取得を応援するブログ

簿記 − 簿記3級のすすめ03☆貸借対照表(仮)

2013.02.08 Fri

22:24:27

これからみにつけるべき3大資格は、

英語・会計・IT

です。

そこで、まずは会計の知識を身に付けましょう。

その中でも、一番の基礎になるのが簿記です。

簿記3級の知識を身に付けましょう!!


簿記3級のすすめ03☆貸借対照表(仮)



簿記の学習に悩んでいる方って結構いっぱいいるんです。
みんなで悩みを共有して、勉強のモチベーションをアップしましょうネ


『簿記検定3級 簿記の勉強をしていますが 全然何を言ってるか分かりません どうすれ...』

簿記検定3級
簿記の勉強をしていますが
全然何を言ってるか分かりません
どうすれば理解できるのでしょうか?


- 回答 -
私の持論ですが、日商簿記を学ぶために必要な能力は読解力と注意力です。
・かねて〜した:以前〜した、という意味で問題の前提となる内容。解答そのものにはならない。
・同店:その直前にある商店のこと
・なお、:主たる問題の補足または追加事項。一旦、「なお、」で区切って考えるとよい。
・A商店から100個@¥100で仕入れた商品をB商店に@¥150で売り上げた商品のうち10個が品違いのため返品された。←A
商店から仕入れた部分は解答には関係ない。
・「販売した」「引渡した」「売り渡した」=「売上」、「引き取った」=「仕入」

など、思いつくままに書いてみましたが、日商簿記の問題文には簿記語というか簿記弁というか独特の表現があります。
これらを理解するには、理解できるまで何度でも読む、としか回答できません。わからなければ解答解説で確認する、または、知恵袋に具体的な問題文とともに質問する、のが解決策かと思います。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


今回は以上です。

ではまた次回まで。

オススメ情報

記憶術は資格の勉強の王道じゃないのですが − ビジネスでも使える プロの落語家を目指した時に使った大量記憶術(2)

2013.02.08 Fri

10:35:37

記憶力を高めることは、すべての資格取得に通じます。

資格試験の基本的な勉強法は、

インプット − 知識を学ぶ



アウトプット − 知識を表現する

ことを交互に繰り返すことです。


しかし、インプットに時間がかかるとなかなか勉強が進まないものです。

そこで、「記憶術」が登場します。


ビジネスでも使える プロの落語家を目指した時に使った大量記憶術(2)



今回の動画はいかがでしたか。


世の中には、いろいろと記憶術の教材があるんです。

是非、こちらをクリックしてみてください。

川村明宏のジニアス記憶術

川村明宏のジニアス記憶術

実は、1日の勉強で覚えられる量を数十倍に上げる方法があります。任天堂DS「右脳を鍛える」有名でな川村明宏が記憶術の秘密を公開!
詳細
(この記事はこちらから引用させて頂きました。)


今回は以上です。

では次回まで。

See You