資格王道 |

資格取得を応援するブログ

TOEIC勉強法 − たったの6ヶ月でTOEIC900点!成田式TOEIC TEST対策

2013.02.07 Thu

22:03:57

最近は入社時や、課長昇格時にTOEIC730点以上必要という会社も増えてきました。

そこで、ここではTOEICの勉強法をお届けしていきます。


たったの6ヶ月でTOEIC900点!成田式TOEIC TEST対策



如何でしたか。

日本人にとって、実践する機会の少ない英語の勉強は、なかなか勉強の成果を実感できないですよね。

皆さんとても悩んでいます。

同じような悩みを読んで、自分だけが悩んでいるんじゃないんだと思って、頑張りましょう!!


TOEICの勉強法について 約1年間というスパンでTOEICの勉強に励みたいと思っていま...
TOEICの勉強法について
約1年間というスパンでTOEICの勉強に励みたいと思っています。
何かアドバイス、または方法などをお教え下さい。


- 回答 -
itouksk1112さん、こんばんは。

約一年とのことですが、TOEICの受験は何度かしておいた方がよいです。
これは、会場がよくなかった、または体調がよくなかったなど、どうにもならない要因があるためです。
したがって、1年の間にせめて3回くらいは受験して、その中で最もよいスコアを使用するのがお勧めです。

具体的な学習計画としては、こんな感じになると思います。

■まずは語彙を覚える
語彙が分からないと、そもそも問題が理解できません。
したがって、単語・熟語・フレーズなど、様々な言い方をしますが、まずは語彙を固める作業をするとよいです。
たとえば、mine、fine によく知られている意味のほかに、鉱山、罰金などという意味があることはご存じですか?
多義語、反意語など、TOEICでは言い換え問題が多いので、単に単語を覚えるだけではなく、性格に意味を把握する必要があります。
単語集などは、何でもよいのですが、一応、DUOを紹介しておきます。

「DUO 3.0」
http://bit.ly/bhty3X
「DUO 3.0 / CD基礎用」
http://bit.ly/cbHrlk

上のアマゾンのページのビデオで内容が分かります。CDの方をiPodなどにいれておくとリスニング対策にもなります。日本語のナレーションが棒読みではないので、飽きません。また、通勤通学のスキマ時間にちょうどよいです。

■公式問題集を解く
公式問題集は基本です。問題集という名前ですが、実態は模試2回分と解説です。
まずは、120分間、模試だと思って本番と同じ形で解いてみることをお勧めします。

「TOEICテスト新公式問題集」
http://bit.ly/ctkWMK

予想得点と、パートごとの得点を算出できます。2週間に一度程度、定期的にやってみて、どのくらい学習の効果があったのかを図るとよいと思います。

■リスニング
リスニングは時間が決まっています。したがって、最後までできるという点で、リーディングよりも点数が取りやすいです。
この辺の本に、解法のコツが解説されています。

「CD BOOK 短期集中講座!TOEIC TESTリスニング」
http://bit.ly/bA0yev

10日分ですが、約2週間はかかると思います。スケジュールが組みやすいのでお勧めです。
公式問題集で、一度予想得点を算出してから、この本を使ってどの程度効果があったかを図るとよいと思います。

■リーディング
公式問題集を一回やってみると分かると思いますが、120分とはいえ、リーディングは最後まで終えられないと思います。まずは、リーディングのコツをつかむのがよいでしょう。

「短期集中講座! TOEIC(R)TESTリーディング」
http://bit.ly/98T7Lw

広告・メールなど、問題形式に応じて、どこを読めばすばやく解答できるのか分かります。
リーディングが最後まで終えられるようになったら、問題をたくさん解くのが有効です。

「TOEICテスト リーディングBOX」
http://bit.ly/aGAgAw

TOEIC五回分の分量がありますので、お得です。

といったところでしょうか。
学習を進めていく間に、得手不得手が分かってくると思います。そのときに、また質問してみてください。

ではでは。
がんばってください。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


今回は以上です。

では、また次回まで。

オススメ情報

基本情報処理 − 基本情報技術者試験ワンポイント講座「シフト演算って何?」

2013.02.07 Thu

10:45:42

サラリーマンの3大資格は、

英語・会計・IT

です。

そこで、ここではITの基礎知識を身に付けるための情報をお届けします。

基本情報技術者は、40台から目指す試験ではないのですが、開発者の基本知識です。

コンピュータが動く仕組みを理解することは、コンピュータを利用する上でも役立ちます。

コンピュータ利用者にとってはワンランク上の知識ですが、勉強してみましょう。


基本情報技術者試験ワンポイント講座「シフト演算って何?」



システムの開発者を目指す人にとっても、基本的な知識とはいえ専門家の入り口です。

やはり、皆さん、悩んでいる人が多いです。


基本情報処理試験の勉強法 合格者は、みんな過去問を解けといいます。 しかし、過...
基本情報処理試験の勉強法
合格者は、みんな過去問を解けといいます。
しかし、過去問を解いても分からない問題ばかりです。

何かいい方法はないでしょうか?


- 回答 -
私の時は情報処理の小型辞書を3回読みました。
単語の解説の中にさらにわからない単語がでてきてそれを調べるって繰り返して際限なかったですね。最初は諦めてわからないまま次の単語を読んでいました。
過去問については問題を解くというよりは、問題に書かれているわからない単語を調べる時間がほとんどでした。
まずは単語の暗記と理解からですね。

プログラムの問題はとにかく頭の中で考えている事を紙に書きだしていました。どの変数は今どんな値が入っているか全部です。自分がコンピュータになったかのように全て計算して全て書き出していきます。これは本番でも実際にやりました。時間はかかりますが、一歩ずつ確実に前に進むのでやりやすいですね。

過去問もほぼ毎日やってました。解けなかった問題の単語を集中的に調べたり、解説を読んでいました。

参考書を買う時は、過去問の解説をしっかりしてくれているものを購入するとよいと思います。また、読んでて楽しい本のほうが頭に入るので、しっかり立ち読みして選んでください。
いきなり過去問ばかりやっても効率が悪いので読みやすい入門書を読むのもいいと思います。
最初は答えを見ながら、どうしてそんな答えになるのか考える勉強がいいと思います。
試験問題とはいっても実際にコンピュータで使われている技術が相手です。コンピュータ雑誌を色々と物色するのもいいと思います。

基礎的な単語を反復で暗記し、過去問で自分の弱点を発見して、雑誌でその分野の最新技術を追うというのは、情報処理の勉強だけでなくどんな事にも通じるものだと思います。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)


すぐに分からなくても、がんばりましょうね!!

今回は以上です。

では、また次回まで。